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    認識の4段階について

    真実を求め認識の4段階を克服し意識の時代を生き延びる

    我々は食べすぎで消化不良(不完全燃焼)を起こしている。
    健康オタクなのに調子が悪かったりする。
    老廃物が原因だ。
    玄米も食べ過ぎると老廃物が蓄積する。
    しかし、あるものを食べながらファスティング(断食)も可能。

    脳も、同様である。良いものを適度に与えることが大事。
    自分の中で良い言葉を消化できなければ身にならない。

    認識の4段階
    「感謝」という言葉
    ①意識してないし考えていない
    おしっこするも、歩くことも、目が見えることも当たり前と思っている
    ②意識すれば感謝できることもある
     普段忘れていて、不平不満を繰り返す
    ③あって当たり前に有難みを見出す
     訓練次第で、湧くようになる。
    ④日常いたるところで湧いてくる
     感謝だらけ、いつも喜んでいる

    「願望」という言葉
    ①無目標
    ②すぐに忘れる
    障害が起きたらすぐにあきらめる
    ③アファメーション、ヴィジュアライゼ-ションが育つ
    ④寝ても覚めてもアイディア、戦略が湧いてくる
     エスカレーターが向こうからやってくる

    ※認識の4段階
    ①無意識的無能②意識的無能③意識的有能④無意識的有能

    2021 コロナがまだ続いている。
    いろんなことが大変化中。
    未来が前倒しで起こっている。

    コロナの目的は、オンライン化とエネルギー削減。
    「この世に生き残る生き物は、最も力の強いものか。そうではない。
    最も頭のいいものか。そうでもない。それは、変化に対応できる生き物だ」

    コロナ禍で人の目が気になったり、自責の念に苛まれる。
    我々は、メディアウイルスに騙されている。
    真実を求める人とそうでない人とに分かれていく。

    コロナによって意識の時代が進んでいる。我々も居心地が今と変わる可能性もある。
    そういう中でも、インフルエンサー(世の中に影響を与える人)になって、真実を伝えていこう。

    以上、S講師でした。

    じっくり何回も聴けば、あなたの魂がよみがえります!
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    真我を理解したければ、意識出来ない自律的な働きに瞑想する事

    暫くは世間の流れに抗わずに、コロナ騒動を俯瞰していましょう。
    現代医療も常識(マスメディア)も、
    罹患しても無症状の人に何故コロナウイルスに抵抗力や免疫が在るのか
    を人々に一切考えさせません。何故でしょう?
    コロナはその内(数年後)、普通の人には「ただの風邪の一種」と認識される様になります。
    数年後、あの騒ぎは一体何だったんだと人々が言い始めた時、
    世の中はすっかり変わっているでしょう。

    2021初回は、マスターの特別講演でした。

    真我を理解したければ、まずは意識出来ない自律的な働きに瞑想する事です。
    何故、細胞はそれぞれ的確に協調して働いているのでしょう?
    つまり食物は消化吸収され、髪の毛を生やし、爪は伸び、血液は作られ、血流はその時の状態に合わせ
    て心拍でコントロールされ、免疫は外敵を排除し・・・
    誰が、何者がそれを操っているのでしょう?遺伝子だけでは説明出来ません。
    それらを意識しようとしまいと(知っていようと知るまいと)顕在意識や浅い潜在意識のより深い部分で
    勝手に働いている何かです。

    悟り・悟るという事はいったい如何いう事でしょう?
    悟った人とは、何を知ってしまったのでしょうか?皆、それを知りたがっています。
    そしてその覚醒者が語るメタファーを真理と信じてその情報を蓄積し続けます。

    ここに私が右脳的リーダーと称し、そのワナを何処かの講義で何度か解説し続けて来てますね。
    悟りとは心境です。(これは覚えておいて下さい。)
    それは聖者の語る何かを知った知識の量ではありません。ではそれは如何いった心境でしょう?
    その being に於いては、一切の不安と恐怖が消えています。

    起こり来る事総てを「潜在意識のメカニズム」に沿って対処し続けていると、
    人間は誰でも覚醒する様に造られています。


    私たちは、それを提供し相互の研鑽を積んでいます。

    じっくり何回も聴けば、あなたの魂がよみがえります!
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    マインドを落とす!~なぜ、我々は自分の心に囚われているのか?~

    私たちのこころは、なぜ囚われから抜け出せず苦しむのか?
    ここにK講師は、その解決法を具体的にわかりやすく述べている。
    こころ悩める方の導きになる方法が解き明かされる!

    心理学、宗教の世界でも同じことが言われている。
    なぜ、我々は自分の心に囚われているのか?
     
    心理学では、マインドは言語システムであり関係づけのマシン。
     例えば「レモン」という言葉に対してイメージが湧く。人によっては唾液が出たりしてリアリティーに捉えられる。(「言葉の双方向性」という)
     
    ネガティブな思考では、「私は価値がない」という言葉や文字を本当のものそのものとして感じ体験されてしまう。
     自分の外側の世界では危ないものには避けたり、汚れた時にはきれいにするということをすれば役に立つが、自分の内側でも同じことをしても役に立たない。不安から逃げようとすれば一時的にはほっとするが、緊張やドキドキといったもの、これらは避ければ避けるほど長期的に見ると実際には大きくなるのである。電車の中でのパニック障害、頭の中でグルグルし始め、抑えなければと思い回避しようとすればするほどだんだん頭の中は真っ白になって不安は膨らんでいく。
     日常生活での例として、学校生活。家にいようと思って家にいると一時的には安心があるが人生の充実度はますますダウンし不安、自責など慢性的苦痛を味わうことになる。

     人はどうしても短期的な判断での得を選択してしまう。しかし、人生はどんどんどん底になる。想像的絶望
    これまでの人生を振り返りネガティブなアプローチ(不安を回避する)を損か得かで考える。その手段として瞑想がある。瞑想にも目をつむってやるとか色々あるが、マインドフルネス(気付き)として捉える。マスターの言葉で冷めてみよ。気付き、受容は自分の思考と距離を置くことで得られる。脱フュージョン(脱同一化)は、認知的フュージョンという自分の思考と同一化(自分の作り上げた世界を見ている)した状態からの脱却である。自分でないものを自分と勘違いしてしまっている。瞑想によって気付く。思考を評価しない、マインドが賛成、反対と言っても流す。

    エクササイズ
    どうしたら、脱フュージョンできるか。
    ●手をマインドだと思い、目の前にもっていき手の隙間から世界をのぞく。手を目から遠ざけると視界が広がり人生が広がる。
    ●マインドトレイン
     思考が生じた時、電車として通過させていく。あくまで遠くから眺めている。電車に乗っていたら(同一化していたら)降りて通過させる。嫌な感情や身体感覚も同じ。
    ●お茶お茶お茶・・・・・
     真剣にお茶の味や香りを味わってみる。次に超高速でお茶お茶お茶・・・というとリアリティーが無くなっていく、つまり言葉、文字、思考の本質を示唆している。単なる、文字、文字のつながりだと感じる。これは、マイナス思考から気付きを与えてくれる。
    ●「不安だからできない」 これに「不安だからできないという感情・考えを持っている」と変える。そうすると、自己同一化が弛んでくる。道具としての距離をとることができる。「私は価値がない」というとき「私は価値がないという思考(感情)を持っている」と捉える。マインドが勝手にしゃべっているという。マインドと同一化していると、本当は素晴らしいプログラムなのに気分が静まるとマインドがまた戻そうとする。あるがままの視点を培うことが重要。
    ●川に思考を流す
    瞑想中に、ネガティブな思考や感情を葉っぱの上に乗せて川に流す。
    ●マインドさん
    自分のマインドに名前を付ける。客体化する。話す(マインド)と聞く(自分)とに分ける。この人生は誰のもの、マインドさんあなたのものそれとも私のもの?と。マインドさん、その働きに感謝しますと。
    ●ラジオがしゃべっている
    ラジオの言いなりにならない。勝手にしゃべっている。
    ●バスに乗ったモンスター
    モンスターをネガティブな感覚、身体感覚、思考とするとそれに囚われていたのでは運転手は運転できない。しかし、モンスターを乗せても人生であるバスは進められる。
    ●シアター
    スクリーンに映ったマイナス思考。これを客席から眺めている自分。
    ●チェス盤
    白と黒がたくさんあるが、勝敗に拘らなくても良い。
    ●モンスターと綱引き
    引っ張られれば引っ張られるほど穴に落ちる。こんな時は、手を離せばよい。

    脅迫神経症、心気症、神経症、不安障害などはすべて自己同一が強く出ているもの。エクササイズで気付きを得ることができる。

    Oさん 喉元過ぎれば熱さを忘れる
    マスター どう捉えなおしたら、納得できるか。為になるものを捕まえられ るか。→起こりくることすべてを糧にできる。


    じっくり何回も聴けば、あなたの魂がよみがえります!
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    学び始めてからの変化

    「学び始めてからの変化」について
    セミナー初担当M講師です。
    初回にしては、素晴らしいほどの講義。
    ベテランと思える講義ぶりは、どこで話しても通用します!

    ★この5年間の中で使った(教え)ベスト5
    自己否定、自虐、自責の念:マスターの話を聞くまでは知りもしなかった。
    耳の痛い話であったが心地よくなった。
    自分自身のうまくいかない理由が解かってきた
    マスターの知恵を使えるようになってきた。

    第5位 「過去と他人は変えられない。自分と未来は変えられる。」
     旦那さんのスリッパの脱ぎっぱなしなど片付けを「何で私が」という思いばかりであったが、環境を変えてマイナス思考の時間が減った。
    「周りの人の考えが変だよなと思っていた→自分がどうしていくのか」
    に変えていった

    第4位 「めんどくさい、即行動だ」
     とにかく動き出すこと。変わったことによって、自分にとって得になることをしていっている。

    第3位 「できる理由をさがす」
     家事が嫌いであった。まずは、認めることから始めた。認めるまでは嫌だ嫌だという思いばかりだった。どうやったら楽しくできるかということを考える(今までなかった思考)。できる人にやってもらうから、好きでやっている人たちを見て学んでいく(まねぶことで楽しくなってくる)。町内会の班長も断りたいからやりますに変えた。

    第2位 「成功するにはどうしたらいいですか。雨が降ったらどうしますか。→傘を差します。成功するのは当たり前です。」(松下幸之助)
     成功している感覚ではないのが、心深いところで成功していると感じる瞬間があるようになった。これにより、成功しない理由が解かった。つまり、自分で自分の成功を許していなかった。自分で自分を認めていなかった。
     自分で幸せになることを許す。些細なことを認める。許さなかったことを認める。一部でも好きではないところ、幸せ回避症があると自分全体を嫌っていたことに気付く。(顛倒夢想)
     嫌わなくてもいいのだ。幸せになっていいのだと気付く。

    第1位 「あって当たり前に有難みを見出す。難ありすなわち有難し。」
    不平、不満、うらみ、つらみを腹の中で止められない。なぜそのようなことが起こったのか。そのことが許せたり、解決することはなかった。
    理不尽なことに怒り、うらみ、嫉妬などが沸いていたが意識をもっていかない、思わないように歌を歌ったり、踊ったり、掃除したり、海を見に行ったり、掃除したり、自分が向上していくことをする。考え方をチェンジすること。


    一人では、立ち入れない顛倒夢想のゾーンの話をすると学びが促進される。信頼できるようになる。考え方は技術であり科学だ。いつでも成り立つ。客観的にこうしたらこうなるというのが明らかになっている。一人で学んでいると進めなくなることもあるが、こうして仲間の人と学んでいると安心感、信頼が生まれる。その中で変化して成功していきたい。5年間で一番嫌いだった人が好きになり、自分が信頼できる量が増えていった。

    認識の違いは、すり合わせが重要!自分はこうこうこういうつもりだったと相手に伝え誤解を解き分かってもらう。黙っているとづるづる疑心暗鬼を生む。

    じっくり何回も聴けば、あなたの魂がよみがえります!
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    チャンスを掴む為に

    講師は、KGさん
    「チャンスを掴む為に」

    三本柱①行動力②思索③自己肯定感 を大切にする。

    チャンスの神様は後ろ髪がない(チャンスは掴めない)
    一瞬しかチャンスは来ない。頼まれごとあっても点でしか来ない。

    まず、①行動から入っていく。
    宝くじも買わなければ当たらない。
    最初の一歩にはエネルギーがとても要るが、踏み出していくことから始めよう。

    ②自信がないと思索もできない。
    ③自分は価値ある人間だよねと。
    他人の得意なところは自分苦手であったりする。
    比較すると自信を失くしてしまう。

    だから、
    自己肯定感が低いうちは、実行しない。その時は、感謝力を高める。
    他人がしてくれていることは社会生活では大事にする。
    八百屋でも魚屋でも役割分担があるということ。
    他人と比較することなく、得意なことを育てていくようにする。

    そして、自分が設定した目標を達成できるかどうか。
    まずは自分に自信あるところから育てる。
    次第に、手の届かないところを目指し自信がつけばさらに
    手の届かないところを目指していく。

    自信が無いうちは、言い訳をしない。
    しかし、3 本柱ができてくると、言い訳は反省になる。
    行動できない人の言い訳は、逃避だけにしかならない。

    思索は、行動につなげるための準備である。
    宿題でももの作りでも納期がある。
    危機感をもって臨んでいくと心の負担は軽減する。
    課題、目標、予定、優先順位を紙に書いて言語化して
    1 日 2 回は見直す。

    どうしたら課題を達成できるか脳内シュミレートして、
    潜在意識包囲網をフルに活用していく。
    そして行動力に繋げていく。
    何気なく行動していたことが思索することで、
    いろんなヒントや答えに繋がっていく。

    例えば、頭痛でもきっかけに出会ったら
    パッと根本的解決のチャンスが掴める。
    しかし、薬に頼っていたのではいつまでたっても解決しない。

    行動力があっても、自己肯定感がなければ思索もできない。
    こうして、アンテナを広げてチャンスを掴む準備をしていこう。

    その時、チャンスの神様は向こうからやってくるのです。

    じっくり何回も聴けば、あなたの魂がよみがえります!
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