コップ半分の水について

水

(18)客観的に学ぶ 他人を見て学ぶ

コップに水が半分満たされた状態を想像してください。
コップの中に、水が半分しかない とみると・・・
 半分しかないので、これ以上使えない とみるようになる。
コップの中に、水が半分もある とみると・・・
 半分もあるから、使える と見るようになる。

ものごとは、捉えようです。
どう見るかによって、良くもなり悪くもなるのです。
コップの中に、水が半分もあるとみるのが「陽転思考」  です。
私たちは、普段マイナス思考に陥りがちです。
ところが、この「陽転思考」を身につけることで、人生は、驚くほど好転していくことが分かります。 

これからの潜在能力開花法が完成しました。
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他人を見て学ぶ

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(17)客観的に学ぶ 他人を見て学ぶ

他人を見て、「そういう見かたもあるのかな、そういうこともあるのかな、そういう考え方もあるのかな。
と客観的に見てみることも必要であろう。
自分にはない見かたや考え方を、人から吸収することは、自分を成長させるうえで欠かせない技術です。
まったく思い浮かばない発想を他人が持っていることは、多々ある。
自分にとって、役に立つものごとを再発見できるでしょう!

自分のオートパイロット機能はどのようになっているのか?

ブログ2
(16)客観的に学ぶ 自分のオートパイロット機能はどのようになっているのか?
自分自身を操っている潜在意識。その働きがどのようになっているのか考えてみよう。
好きなものには、しがみついて、嫌いなものからは逃げる。そんな構図になっていませんか。
これでは、いくらたっても成長は見込めません。
好きなものでも、自分をダメにするものからは遠ざかり、嫌いなものでもためになることには、積極的に取り入れていきましょう。言葉では簡単に書くことができますが、実際実行しようと思うと難しい。
では、どうしたらできるようになるか。
客観的にいつも、自分のオートパイロット機能はどのようになっているのかを考えることです。
そして、上記の言葉を繰り返し90回以上読み込み、得心することです。

人が何故にそのような言動をとるのか、論説できるようになろう。

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(15)客観的に学ぶ
人が何故にそのような言動をとるのか、論説できるようになろう。

自分を理解するためには、客観的に見る必要がある。

1)自分も相手も分かっている自分
2)自分は知っているが、相手は知らない自分(隠しておきたい自分)
3)自分はわかっいないが、相手は分かっている自分
4)自分も相手も分からない自分(気づかない)

2と3はすれ違いが生じ、意見の対立が生じることがある。
そんなときには、一歩下がって、何ゆえに相手が自分のことをそのように考えるのか
振り返ると良い。そうすることで、自分が間違ったものの見方をしているのか
相手が間違ったものの見方をしているのかをとらえることができうるだろう。


TiMEiN⇒ 

「正しいかもしれない」という視点が重要

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(14)客観的に学ぶ 相手の意見が間違っていると思えても、
「正しいかもしれない」と見る視点が重要

相手とのコミュニケーションで相手の意見は、
言語道断で間違っていると決めつけている場合が
多くあると思います。
しかし、冷静に相手の意見が
もしかすると
「正しいかもしれない」と見ることも大切
です。
人は、
潜在意識に蓄積された過去のデータで
良し悪しを判断することが多い。

だから、間違った判断をする場面が多々ある。
冷静に、客観的に見て

正しいかもしれない」と見ることで
より、ステップアップした能力を発揮
することができます。
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